看護師の需要と供給のバランスが崩れ、看護師採用に悩む看護部長とたくさん出会いました。看護部長と話をすると、看護の質が高い優良な病院ほど、看護師採用に悩まれているような気がしました。看護学生が集まる病院でも,看護のレベルが低いと感じることもあります。良い看護をしているのに、就職したがる人が少ないのは,看護することに一生懸命で、それを外部に伝えることを置き去りにしているからではないでしょうか?それがとても残念です。
石田秀朗(人事コンサルタント)
多くの部長さんは悩んでいます。ここで、情報を交換して、解決の糸口をみつけませんか?
採用活動のキホンをお話します。そして、これまで私たちが支援してきた採用活動をお伝えします。
学生自身も、学生を支援する学校も悩んでいます。一体どんな悩みがあるのでしょうか?